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  2. オルディズモのリユース

オルディズモがリユースしたい理由。
蔵・土蔵の整理や生前整理、遺品整理ご相談ください。

ご年配の方の一人住まいは今の日本では大きな社会問題となっています。
特にご家族が遠方に居住されている場合など、施設入居に伴う家財の整理は大変な労力と資金が必要となるのが現状です。

目を背けたくなる問題ですが、こういった問題は私たちのようなまだ体力のある若い世代が出来るだけ力になれればと思います。

おじいさんやおばあさんが遺したお品など。『もう処分しよう』とお考えなら、ぜひご連絡ください。
遺された家財の中に資金となるお品があるかもしれません。

汚れなどはそのままで結構です。
当店で買取できるものがございましたら基本的に 千葉県内全域お伺いいたします。

お茶の道具セット

リユースできるものはたくさんあります。

私たちオルディズモは主に“古いもの”を扱っています。
多くの方が古いものと言えばアンティーク品、骨董品を思い浮かべるのではないかと思います。

でもオルディズモは高価なアンティークや骨董だけではなく、リユースできる古い家具、古い道具なども大切にしたいと思います。
例えばずっと使っていた文机、戦火を免れた家具、古い照明や秤、おばあさんの手回しミシン、など数え上げればきりがありません。

ずっと使っていたけど使わなくなったもの。
開けていない蔵や押入れの中に、ただただ放り込まれていた“古いモノ”にだって、今だからこそ輝く魅力があるかもしれません。

古い回転椅子

古いものにもう一度生命を吹き込む。

例えば明治・大正・昭和の軍事資料など。
捨ててしまえば何も残りませんが、大切な資料として新たに研究をされている方などにお譲りすることができるかもしれません。

他にも昭和30年代から40年代に生まれた“ニホンのモノ”。
1964年の東京オリンピック、70年大阪万博と日本のデザイナー、芸術家が最も 飛躍した年代です。

昭和の時代は日々の生活の中にもプロダクトデザイナーによるたくさんの製品が生み出されました。
オルディズモは豊かな生活を求めていた頃の素晴らしい製品をもう一度いまの日本に送り出したいと思っています。
汚れていたり錆びていたりしたものは修理し再生しています。

こんなモノでも?と思う古いものがあればお気軽にご相談ください。

岡本太郎

リユースの感覚が生まれつつある日本。

新しく、斬新であり続けることに少し疲れたときに、変わらずに在り続けるモノは人々の気持ちを優しくするのではないかと思うのです。
だから、自分の住む家には少しだけでも使い捨てではないものを取り入れたい、修理して使えるものは使いたいという感覚が、 あらためて日本人の間に生まれつつあるのではないかと思います。

香合

出張査定無料 出張エリア
千葉県内 佐倉市、成田市、八千代市、千葉市など

汚れなどはそのままで結構です。
当店で買取できるものがございましたら基本的に
千葉県内全域お伺いいたします。

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アンティークオルディズモ
フリーダイヤル 0120-83-3730